マグニフィカS ECAM23120BN購入

テレビの影響で気になっていたデロンギのコーヒーメーカーをボーナスが出たことをいいことに購入。
元々はバリスタで安いコーヒーを毎朝飲んでいたけど、一気に本格的なものに乗り換え。
一度気になったら買ってしまう性格は子供の頃から変わらない・・。

ということで、開封の儀。

外箱から出した。外箱の底がないことに気が付かず結構時間掛かった

うん、でかい。
台所をちょっと圧迫していて妻からちょっとクレームが。
そのうち整理するとしよう。。

取説を読み、空気抜きをするためにコップを配置。
空気抜き後、豆を投入。
Youtubeで予習した時に、デフォルトの豆の量が薄めになっていると書いてあったので、濃いめに回してドリップしてみた。

結果、濃かった。。自分には少し濃すぎた。
この辺りの調整もおいおいしていかないと。
ひとまず、ジャポネーゼを飲んだけど、なかなかの酸味。
次はエスプレッソにしよう。
ジャグも買ってきて牛乳を使って作って見たいところ。
なかなか奥が深そうだ。

Qrio Hub購入

前回のQrio Padに引き続き、Qrio Hubを購入。
前回のPadにはちょっとした欠点があると認識。

それは帰省などしている時に誰かに解錠されてしまう可能性が多少あるかな、と。
または何かの拍子に勝手に鍵が開いてしまうリスク。

これを遠隔で検出するため、Qrio Hubが必要かな、と感じていたのと、オートロックちゃんと閉まったかなというのを遠隔で確認したかった。

そんな中、Qrio Hubを探していたところ、ただいまキットというものがあり、そのほうがQrio Hubを単独で買うよりも安いということが判明。
ひとまずポイントが貯まっていた楽天で購入。

早速開封の儀。

セットアップ時にソフトウェアのバージョンを確認しています。
みたいなところで一向に進まなくなったのでアプリを一度落として再度やり直したら進み、ファームウェアのアップデート後、正常動作。

これでひとまず遠隔での自宅の鍵の状態が確認可能になった。
玄関のスマートホーム化はこれで完璧!

次はどこをスマートにしようか。

Qrio pad購入

12/3にQrio Padというものが発売されるということで、Qrio Lockを使っているのであらかじめメールで案内があったので、公式のオンラインショッピングページから購入。

そしたらなぜかAmazonの方が先行販売。
さらに発売日当日には届かず、4日後の7日に届くという仕打ち。待っている間に近所のヨドバシにも在庫がある状態に。キャンセルして買いに行きたい気持ちを抑えて待つこと4日。
本日届いたので早速雨の中取り付け。


Qrio Lockは剥がれ落ちるという事をネットで聞いたことがある(我が家のものは一度も剥がれ落ちた経験なし)ので、雨の日で普段から砂埃などに触れている外側の扉に貼り付けるに当たって不安が。
ひとまず、雑巾で拭き、アルコールでさらに拭き、取り付け。

 

初期設定を終えたところ。
下の四角いボタンを押すと

のようにランダムな4桁が表示される。ここから3つを選び、暗証番号の入力モードになる。これは指紋により普段使っているボタンが悟られないようにするため。
そして10回連続で間違えると数分間暗証番号を入れても反応しないモードになるとのこと。

このオプション機能を有効にした場合、施錠の際は下の四角いボタンを2回押すと施錠される。

今回この商品を購入した動機として、オートロック機能を使用したいけれど、締め出しが怖くて使用できない。という状況だったのを脱却したかったため。
万が一携帯も鍵も持たずに玄関から出てしまい、オートロックで締め出されると戸建ての場合は鍵屋を呼ぶしかなくなる。これが怖くてオートロック機能を使えずにいた。
今回のこの商品があると、万が一閉め出されても暗証番号さえあれば解錠できる。

ただ、さらにリスクを考えると、この商品自体が盗難に遭う可能性があるということ。
粘着テープでくっついているだけなので持っていこうと思えば持っていけてしまう。これ結構致命的。
結局念のために家の鍵を持ち歩く必要が出てくるという・・。
普段使わなくて良くなる分手間は減るかなー。というところ。

ハンズフリーがまともに動作してくれれば実際の物理鍵はほとんど使わなくても良いはずですが、最近ヒット率が悪い・・。そこも改善してほしいところ。

今度はネットから鍵の状態を確認できる、Qrio Hubを購入予定。
最近まで障害が発生していたのが気になるところではあるが・・。

以上、購入直後のレビューでした。