ここ最近、自宅の中で時々wifiはつながっているのにネットに繋がらないケースが多発。
その時に調べてみると、IPアドレスがAutoIP(169.254.x.xのようなIPアドレス)になっていることが100%。
これはルーターからIPアドレス取得するのに失敗している?
との懸念から、ルーターのDHCPサーバーから、自宅サーバーにしているUbuntu側にDHCPサーバーを立ててそちらからIPを取得できるように環境を構築。

ChatGPTに相談しながら言われるがまま色々やったらできた。

UI上から管理したかったので、EZ-KEAを導入。
それによると、この時点で51台のネットに繋がる機器が家にあることが判明。
これはさすがに家庭用のルーターでは不安定になるか・・?

これでとりあえず不安定にならないか様子を見ます。
この昨日で、DNSのアドレスも好きなアドレスを返せるようになったので、子供用のyoutube視聴しすぎの歯止めもやろうと思えばできるのでそのうちやるかも。

 

カテゴリー: ネット回線

hiro

横浜に住むサラリーマン。 メーカー系プログラマ(時々SE)をしています。 太陽光発電を自宅に導入したので、そのレビューやNASのひとくちメモを中心に更新していきます。

0件のコメント

コメントを残す

アバタープレースホルダー

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です