ステップワゴンの新車時装着タイヤの溝がそろそろなくなってきた。
走行距離にして3.5万km。
冬はスタッドレスを吐いているので、実質3万キロ程度で、スリップサインまで2mmくらいに。
そこでタイヤ選びを開始。

あと2年は乗るのと、毎日通勤で35kmっくらい移動するのでケチらずに良いものにしようと。
なんとなくブリジストンは高級だけど良いもののイメージがあったので、ブリジストンからチョイスした結果、タイトルのものに。

装着時。REGNOのログがちょっとかっこいい。

パターンは独特な感じ。
乗り心地は、圧倒的に静かになった。
このタイヤに履き替える前がスタッドレスタイヤのVRX3なのでちょっと比較元が微妙なのでなんともだけど、ノーマルタイヤのときのロードノイズを思い出しても静かになった。
コーナリングも若干安定した気がする。
とりあえずこのタイヤで少なくとも次の車検まではこの車に乗る予定。
2年後にはオデッセイのフルモデルチェンジされていると、そちらに気が向いてしまうかも・・

カテゴリー: 車関係

hiro

横浜に住むサラリーマン。 メーカー系プログラマ(時々SE)をしています。 太陽光発電を自宅に導入したので、そのレビューやNASのひとくちメモを中心に更新していきます。

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